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夢のアイランドプール 《フィジー》

子供の頃、ヤシとフルーツ盛り沢山を描かれていたバッチが宝物のひとつだった

そのバッチには『Fiji』と書いてあった


写真はオーストラリアから飛行機で4時間の

フィジー


海に繋がるようなインフィニティプール

サンセットタイムをここで過ごせるのは夢のような時間


わたしはトロピカルに取り憑かれ人生を送ってきた

必然的に仕事はトロピカルプールがテーマ

もう何千ものトロピカルプールガーデンを見てきたのだろうか…


……と、ここまで書いておいて何ですが。


正直に言います。


私はもう

「トロピカル中毒」

です(笑)



ヤシの木を見ると立ち止まり、

リゾートプールを見ると導線を確認し、

ビーチを見ると水深と透明度をチェックする。


職業病ここに極まれり!



「このプールのエッジ処理いいな」

「水面の色出しが絶妙だな」

「植栽の配置で空間の抜け感を演出してるな」


…気づけば完全に“視察モード”。


リラックスしに来たのか、研究しに来たのか、

自分でも分からなくなる瞬間があります。


でもですね、これがたまらなく楽しい。


なぜなら私は、


“心が動く水辺空間”オタク

だからです。


夕暮れ時。


インフィニティプールの水面がオレンジ色に染まり、

ヤシの木のシルエットがゆっくり揺れる。



その景色を見ていると、


「はぁ…この設計、天才だな」

と、完全に仕事目線なのに、


同時に


「来てよかったなぁ…」

と、ちゃんと癒されてもいる。


仕事と感動が同時に押し寄せてくるこの感じ。


もう、性分ですね。


たぶん私は一生、


旅先でもプールを眺めては

ニヤニヤしていると思います。


怪しいですよね(笑)


でも、水辺には不思議な力があるんです。


人を無言にさせて、

時間を忘れさせて、

心の鎧をそっと外してくれる。


だから私は本気で思っています。



この“癒しの装置”を

もっと日本の暮らしの中に広めたい、と。


大げさに聞こえるかもしれませんが、


・ 休日の朝に水面を眺める時間

・ 子供がはしゃぐ笑い声が響く庭

・ 何も考えずにボーッとできる場所


これだけで人生の幸福度はぐっと上がる。


南国の特別なリゾートで感じたあの感覚は、

工夫と設計次第で日常に取り入れられます。


私はそれを、

これまでいくつもの現場で形にしてきました。


トロピカルオタクが本気でつくる水辺空間。


ちょっと気になりませんか?


もし


「自宅にリゾート感ほしいな」

「家族で過ごす時間をもっと楽しみたい」

「人が集まる庭をつくりたい」


そんな想いが少しでもあれば、

ぜひ一度ご相談ください。



南国に行かなくても、


“帰るのが楽しみになる家”


は作れます。


ヤシの木を眺めながら

そんなことを本気で考えている社長より。




🌴iPool スイミングプール設計・施工

     全国対応  ココスカンパニー株式会社

     展示場 : 千葉県一宮町

     𝐓𝐄𝐋 0475-36-7535

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